2012年2月 1日 (水)

生ハム燻煙2日目

今日から2月。厳しい冷え込み。今日は、突風でどこかの中学校の窓が割れたのだとか。
うちでは、子どもがガラスを割った・・・???

生ハムの燻煙2日目。今日は、昨日かけたヒッコリー=スモークウッドの残り半分。
縦割りなので、煙の量が半分で、時間はそのまま4時間だと考えている。

煙をかけ始めてから明日かけるであろうサクラのチップを縦割りにした。
(画像は基本的に昨日とそう変わらないのでなし)

2012年1月31日 (火)

生ハム燻煙開始

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ということで、本日から生ハムの燻煙開始!


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スモークウッドを縦に二つ割りにして使用。時間は変わらないが、煙の量が半分になる(筈)

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冷燻用のロッカー。できれば木製の箱に変えたいと考えている。どの材料でどう作るかを算段中。できれば杉とかクルミとか、そんな無垢材を使いたいのだが・・・

2012年1月30日 (月)

この冬一番の

この冬一番の冷え込みになるでしょうと天気予報士が言ってた。
確かに寒いし、冷たいがそれほどでもない気もする…???

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この時期、我が家にぶら下がっている肉の塊がありがたい。
もっと冷えろ!もっと(温度)下がれ!と叫んでいる気もする。

明日から煙をかける前夜・・・

2012年1月22日 (日)

ソーセージ(フランクフルト)

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先週来ソーセージづくりにはまってしまった。昨日O西精肉店にて、冷凍もも肉とミンチ、バラ肉を購入。一部はソーセージに、一部はベーコンに、そして一部は煮豚に。

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豚腸では、皮がはじけることはあまり気にしなくてよかったのだが、長さを決めてくるくると回す段階ではち切れて困った。いろんなブログとか指南書を見てもそこの部分については書かれていない。はじけることで苦労することはないのかな?

でも、まあ、はじけてもそれでいいのだということも分かったし、練り方とか水の分量も分かってきて、なんだか、いい感じ!!

華光軒のジャージャー麺再び

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年末には、しばらく休業されていた。どうなのだろうかと、確認したら営業されていた。確認した日から1週間後、食べに行った。
2.5倍では少し物足りない。3倍では、むせる。試してみたかった2.8倍。快く引き受けてくれた。


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出てきた時はこんな感じ。わしわしとかき混ぜてから食す。むせかえることはなかった。なかなかよい。もう少し辛くてもよい。ならば、2.9倍か???今度、試してみよう!!

ESD研修会にて

アインシュタインの言葉
「問題を生じさせたのと同じ意識のもとでは、問題の解決はあり得ない」

ESDらしさとは、
・創造的思考
・批判的思考(他人をおとしめることではない)
・長期的思考
・他者との協働
・ものごとの本質を見極める力

3.11以降の日本において、日本の政治家や官僚たちは、本当にこういうことが考えられているのだろうか?講師の弁はこうだったと受け止めたのだが、それは私の偏見ある受け止め方だっただろうか?
しかし、上記のようなことが考えられているとは、とても考えられないというのが、私の個人的な意見であり、講師の考えと一致したと思えた。

確かに地震による津波は想定外だった。
私は、それを否定しない。人間の力とか想定には限界があると思う。それを否定するのは神への冒涜のようでもある。
まあ、それは置いておいても、どんなに想定してもそれを超えることが何百万分の一の割合でも起こるのが、我々を取り巻くこの自然ではないか?
東日本大震災を経験してもなおかつ、想定外の災害は起こりうるのではないか?

3.11でも、福島第1原発がもしなければ、今だに避難生活を強いられている危険区域の人たちの存在はなかったはずだ。

もしも、そこにあったのが、火力発電所か水力発電所のようなものであったならば、たとえ想定外だったとしてもその結果はどうだっただろうか?

今、この時点でも、政府や官僚関係者の間では、原発を存続させることを前提にした議論しかなされていないようにしか思えないことに大きな失望を覚えている。
技術的なことには疎い私だが、少なくとも原子力を利用した技術を、人間は持ってはいけないと、3.11を教訓として、強く願っている。

2012年1月21日 (土)

大寒

今日は大寒!北海道の方では今冬1番の寒さを記録したところもあったやにラヂオで聴いたが、定かではない。
岡山では、雨のためかそれほど寒くはない。冷え込んではいないと言うべきか。
8時からのライブに向けて、今外出したところだが、手袋をはめる気にならなかった(^ ^)

2012年1月19日 (木)

秋入学移行

入学時期のあり方を検討している東大の懇談会が、学部の春入学廃止と秋入学への全面移行を積極的に検討すべきだとする中間報告をまとめたという報道がなされた。

①入試日程は現行の時期を維持。
②秋入学までの半年間は、社会貢献活動などを促進。
③卒業後の半年間もボランティアやインターンシップ、国際交流といった体験活動を想定。
④大学教育の国際化が急務。

といったことが主な理由とのこと。

基本的に、私は、秋入学に賛成の立場。むしろ、東大だけとか、賛同するいくつかの大学だけに限られた実施ではなく、幼・小・中から高等学校まで含めて全てのスタートを秋入学にするべきだと思っている。

理由は、少し単純だ。
①現行の入試時期は、厳寒期と重なり、体調を崩しやすい。インフルエンザの時期でもある。
②同じく、厳寒期であるため、しばしば積雪等の理由で、ダイヤが乱れ、試験開始時間に影響が出やすい。
③短期の春休みの間に、1年間のまとめと新学年、新入生を迎える準備をしなければならない。

秋入学になった時、それが9月スタートなのか、10月スタートなのか、よく分かっていないが、いずれにしても夏休みが学年末・学年始の休みとなるであろう。
その休みを、上手くリンクさせて前学年が終わったまとめと、新学年が始まる準備に当てることが可能となりはしないか。

入試の時期が6月になるのか7月になるのか、何とも言えないが、その時期になるであろう。夏に風邪をひく者もいるし、台風等でダイヤが乱れることもあるが、冬よりは危険性が少ないのではないか。

急な積雪で大いに焦った経験をもつ人もいるだろう・・・
試験の日になってインフルエンザを発症し、保健室受検を認めてもらったが、熱のため実力を発揮できなかった人もいるだろう・・・

「そんな苦難に耐えてこその成就感なのだ」という声も聞こえてきそうな気がするのだが。
しかし、少しでもよい条件のもとで、戦わせてあげたいというのは、どんな競争でもそうではないだろうか。

そして、幼稚園から大学まで全ての入学時期を揃えることができるなら、どこかの年に、一斉ので全体を前倒しするのがいいと思っている。半年先延ばしして移行する方が、その年に該当する人たちにとっては楽なのだろうと思うのだが、年齢的な理由で、前倒しする方を期待したい。

現在より半年早く小学校へ入学し、小6の夏休みで卒業し中学へ入学、中3の夏休み前が受験期となり、2学期が高校入学の時期になり、高3の1学期末までに大学入試があり、高三の2学期が大学入学の時期となる。精神年齢として悪くはない区切りだと思うのだが、どうだろう???

2012年1月18日 (水)

カンパリ・ビア

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「CHIMAY」ビールを無性に飲みたいと思った日があった。確か3㎏の肉をしょって帰った日。
天満屋へ廻って買って帰ろう!と思っていたのだが、つい忘れて思い出したのが、相生橋の上だったので、財布の中に万札しかなかったことも手伝い、引き返す気になれず、そのまま帰ってきたのだった。

それでも飲みたい気持ちだけは残り。冷蔵庫の中で年を越した缶ビール。7本あった。その日は、ヱビスビールを取り出し飲み始めたのだが、そういえばカンパリを入れるカクテルがあったのではなかったか?と、以前購入していたカクテルBOOKなるものを引っ張り出してきたらば、あった!
エビスでするのはもったいなかったが、もう1本開ける気にもなれず、そのままエビスで作った。劇的に色が変化するのと、少しボリュームが増したのとで、なかなかよかった。

本日、2度目のカンパリ・ビア!!本日は、アサヒドライ+カンパリ+ウォッカ!
レシピでは、いや違う!カクテルの場合は、ビルドというのか。ビルドでは、カンパリ30ml+ビール適量となっているのだが、甘さ控えめが好きな私は、カンパリを20ml程度に押さえ、本当はジンを入れたかったのだけれど、運悪くジンを切らしているので、代わりにGILBEY'S VODKAを10ml程度入れ、ASAHI DRYを注いだ。少し、黒ビールのような風情となり、なかなかよい!

2012年1月17日 (火)

森の食卓にて

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我が家の記念日。各人の誕生日を祝う。本人の希望で場所と内容を決める。気になっていた峠のお店に決定。フルートとギターの生演奏の中、フランス料理をいただく。
2階と思われる館内からは、大勢の人たちの歓声と思われる声も聞こえていたが、私たちのいたフロアーは、最初、私たちだけでスタートし、中途からやはりお母さんらしき方のお祝いで訪れたらしき6人くらいの家族連れが加わり、2テーブルでの静かな店内。


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魚か肉かの選択。当然私は肉。ナイフで切り裂くのに少し苦労するくらいのレアな牛肉だった。柔らかくおいしかった。

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2杯目からは、赤ワインのボトル1本を頼み、2/3を飲み、残りはお持ち帰り。木をくりぬいて作ったかのようなワインクーラーがなかなか。

帰宅後、フランクフルトの短めなのを1本食べた。

«フランクフルト

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